三菱UFJ国際投信
背景
国内株式インデックス 国内債券インデックス 先進国株式インデックス 先進国債券インデックス バランス(8資産均等型) 新興国株式インデックス メインビジュアル

注)・購入時手数料、2017年7月31日時点

・信託報酬の表記は全て税抜(年率)、2017年7月31日時点

・ファンド正式名称と基準価額はコチラ・取扱販売会社はコチラ

グラフ
投資家の皆さまコストを抑えたファンドを選びたい。eMAXISから、よりコストにこだわったファンド、出ないの?
弊社・販売会社積立NISA構想やiDeCo。。。より多くの投資家の皆さまにとって、資産形成を始めやすい環境を提供したい。
下矢印

このような声や、想いを形にしました!



とことんコストにこだわったインデックスファンドシリーズ

eMAXIS Slim イーマクシス スリム

コストのスリム化へのこだわり

長期の資産形成において、
コストを重視する方は多く、コスト目線は大切です。

<ご参考>アンケート結果
-今後、投資信託購入の際に重視したい点(投資信託保有層・保有経験層)-
今後、投資信託購入の際に重視したい点(投資信託保有層・保有経験層 <ご参考>信託報酬がパフォーマンスに与える影響(イメージ図)

信託報酬控除前の運用利回りを年率3%と仮定。(10,000円で運用スタート)

各信託報酬の場合のパフォーマンスの違いを示しています。


上記グラフは信託報酬の大小が長期的にパフォーマンスへ与える影響を明示するためのシミュレーション(複利にて計算。税金・手数料等は考慮しておりません。)であり、各インデックスファンドの将来の運用成果等を保証するものではありません。


多くの方に資産形成ツールとして、よりお役立ていただけるよう、
イーマクシス スリムは、業界最低水準*の運用コスト(注)を将来にわたってめざします。

emaxis slimの信託報酬と業界平均の比較

出所:Fundmarkより三菱UFJ国際投信作成

※1 2017年7月末時点

※2 2017年7月末時点で存在する公募追加型株式投信(ETF・DC専用ファンドを除く)を、Fundmarkの分類を参考に、三菱UFJ国際投信で集計。

[カテゴリーに関してはFundmark分類を基に集計。国内株式はFundmark大分類が「国内株式」、国内債券はFundmark大分類が「国内債券」、先進国株式はFundmark大分類が「海外株式」かつFundmark中分類が「グローバル」、先進国債券はFundmark大分類が「海外債券」かつFundmark中分類が「グローバル」、新興国株式はFundmark大分類が「海外株式」かつFundmark中分類が「エマージング」、バランスはFundmark大分類が「海外ハイブリッド」もしくは「国内ハイブリッド」のもののうち、Fundmark中分類が「アセットアロケーション」もしくは「バランス」]

業界平均の算出にあたって使用したファンドの信託報酬は、当該ファンドにかかる料率であり、実質的にお客さまが負担する料率とは異なる場合があります。

(注) 一般的に投資信託に係るコストとしては、信託報酬の他にも取扱い金融機関により購入時手数料がかかる場合があります。
なお、その他にも、売買委託手数料等に関して信託財産を通じて間接的にご負担いただく場合があります。
ご投資にあたっては、お客さまの負担となる費用について、くわしくは投資信託説明書(交付目論見書)でご確認の上、慎重にお選びください。

[販売会社によっては、取り扱わないファンドがある場合があります]

イーマクシス スリム のファンドラインナップ

ベーシックな伝統的4資産に、バランス型と新興国株を加えた6つのラインナップを揃えました。

基準日:

※基準価額(1万口当たり)は、信託報酬控除後のものです。
※ファンドの当該実績は過去のものであり、将来の運用成果をお約束するものではありません。 また、税金・手数料等を考慮しておりませんので、実質的な投資成果を示すものではありません。

※販売会社によっては、取り扱わないファンドがある場合があります。

販売会社とのコラボにより誕生したイーマクシス スリム。
資産形成を応援させていただきたい。この想いにより、コストのスリム化が実現しました。

取扱販売会社

Slim な、ま ・ と ・ め ♪

スリムなファンドラインナップで、

とことんコストのスリム化を追求。

お客さまからのご要望にお応えする形で、

販売会社とのコラボにより誕生した、インデックスファンドです。

◆イーマクシスシリーズを詳しく知りたい方はコチラ -資産運用のお役立ち情報満載です!-

◆ご参考:ネット専用インデックスファンドシリーズ比較[遷移先:価格.com]