三菱UFJ国際投信のインデックスファンド・シリーズ eMAXIS(イーマクシス)
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eMAXIS(イーマクシス)シリーズとは?

eMAXIS(イーマクシス)シリーズとは?

特徴1 幅広い品揃え。だから、選びたい、始めたい。

国内のみならず、海外の資産へのアクセスをラインアップ。
長期投資のための国際分散投資やご自身のニーズにあったポートフォリオ構築、バランスファンドによるメンテナンスフリーの資産運用など、投資スタイルに合わせたワンストップな商品選択を可能にしています。

投資対象地域
国内 先進国(除く日本) 新興国
投資対象資産 株式 eMAXIS 日経225インデックスeMAXIS TOPIXインデックスeMAXIS JPX日経400インデックスeMAXIS JAPAN クオリティ150インデックスeMAXIS NYダウインデックスeMAXIS 先進国株式インデックスeMAXIS 新興国株式インデックス
eMAXIS 全世界株式インデックス
債券 eMAXIS 国内債券インデックスeMAXIS 国内物価連動国債インデックスeMAXIS 先進国債券インデックスeMAXIS 先進国債券インデックス(為替ヘッジあり)eMAXIS 豪州債券インデックスeMAXIS 新興国債券インデックスeMAXIS 新興国債券インデックス (為替ヘッジあり)
リート eMAXIS 国内リートインデックスeMAXIS 新興国リートインデックス
バランス

新興国市場への投資は先進国市場への投資に比べて、高い取引コストがかかる場合や複雑な投資規制が課される場合があります。そのため、インデックスファンドにおいては対象インデックスとのカイ離が比較的大きくなることがあります。

※販売会社によっては、取り扱わないファンドがある場合があります。

特徴2 低信託報酬。だから、長く続けたい。

ネット向けのインデックスファンドだからこそ実現できた低信託報酬。
運用コスト(注)を抑えた、長期投資に向いた商品性を備えています。

<eMAXISシリーズの信託報酬と業界平均の比較>

  • *バランスは、 バランス(4資産均等型)/ (8資産均等型)/ (波乗り型)、 最適化バランス(マイ ゴールキーパー)/ (マイ ディフェンダー)/ (マイ ミッドフィルダー)/ (マイ フォワード)/ (マイ ストライカー)です。
  • ※各カテゴリー内で最も高い信託報酬を記載しています。
  • ※コモディティは、Bloombergのデータをもとに、2016年7月末時点で存在する公募株式投信(アクティブファンドを含む)を、同社の分類を参考に、三菱UFJ国際投信で集計しています。
    その他は、三菱アセット・ブレインズ株式会社が提供する「Fund Monitor」をもとに、2016年7月末時点で存在する公募株式投信(アクティブファンドを含む)を、同社の分類を参考に、三菱UFJ国際投信で集計しています。
    なお、業界平均の算出にあたって使用したファンドの信託報酬は、当該ファンドにかかる料率であり、実質的にお客さまが負担する料率とは異なる場合があります。
  • ※全世界株式および債券バランス(2資産均等型)のカテゴリー平均(税込)は、類似する分類が存在しないため記載しておりません。新興国リートはカテゴリー平均(税込)を算出するに十分な公募株式投信が存在しないため、記載しておりません。
  • (注)一般的に投資信託に係るコストとしては、信託報酬の他にも取扱い金融機関により購入時手数料がかかる場合があります。
    また、一部のファンドについては換金時に信託財産留保額がかかります。なお、その他にも、売買委託手数料等に関して信託財産を通じて間接的にご負担いただく場合があります。
    ご投資にあたっては、お客さまの負担となる費用について、くわしくは投資信託説明書(交付目論見書)でご確認の上、慎重にお選びください。

※販売会社によっては、取り扱わないファンドがある場合があります。

<ご参考>信託報酬がパフォーマンスに与える影響(イメージ図)

信託報酬がパフォーマンスに与える影響(イメージ図)

信託報酬控除前の運用利回りを年率3%と仮定。(10,000円で運用スタート)
各信託報酬の場合のパフォーマンスの違いを示しています。

上記グラフは信託報酬の大小が長期的にパフォーマンスへ与える影響を明示するためのシミュレーション(税金・手数料等は考慮しておりません。)であり、各インデックスファンドの将来の運用成果等を保証するものではありません。


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インデックスファンドとは・・・
日経平均株価(日経225)※など特定の指数に連動する投資成果をめざすファンドのことです。運用成果が分かりやすく、積極的に運用するアクティブファンドと比べると、「シンプルで分かりやすく低コスト」が特徴です。
  • ※日経平均株価(日経225)とは、東京証券取引所第一部上場銘柄のうち代表的な225銘柄を対象として日本経済新聞社により算出、公表される株価指数です。当指数は、増資・権利落ち等の市況とは無関係の株価変動要因を修正して連続性を持たせたもので、わが国の株式市場動向を継続的に捉える指標として、広く利用されています。
    日経平均株価(日経225)に関する知的財産権その他一切の権利は日本経済新聞社に帰属します。日本経済新聞社は、日経平均株価(日経225)の内容を変える権利および公表を停止する権利を有しています。ファンドは、委託会社等の責任のもとで運用されるものであり、日本経済新聞社は、その運用およびファンドの取引に関して、一切の責任を負いません。日本経済新聞社は、日経平均株価(日経225)を継続的に公表する義務を負うものではなく、公表の誤謬、遅延または中断に関して、責任を負いません。

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